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Welcome to my blog. This blog about my husband, Euan Craig, who is an Australian potter in Japan; about his works, making process, our life style and our family.

Euan Craig    A Potter's Life

このブログへようこそ。

陶芸家の妻、そして母である三日月こと私が綴るブログです。
オージー親父こと陶芸家の夫、ユアン クレイグの作品、制作過程、展示会や
家族との生活や色々な思いなどを書いています。

いわゆる贅沢はできませんが、
日本とオーストラリア両方の文化を取り入れたハイブリッド(?!)の生活をしています。

笑いあり、涙あり、歌あり、ジョークあり、賑やかに、
夫婦と子供たちと猫2匹で暮らしています。



ラベル ワークショップ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2014/01/31

窯作りワークショップ

機会ありまして、
釉庵窯を作るワークショップで
講師として、ユアンが教えることになりました。

もし興味のある方は、
藤心陶芸センタ-まで、お問い合せください。



















薪窯建設プロジェクト・ワークショップ (釉庵窯) 

開催日時: 

平成26年3月1日(土)~3月7日(金)の7日間
10時~17時 

(途中適宜休憩や昼食時間をとります。)


開催・薪窯の設置所在地

千葉県柏市増尾1124-1 
藤心陶芸センタ-敷地内
(最寄りの駅 東武野田線 増尾駅より車で約5分 )

藤心陶芸センタ-
TEL   04-7175-9664


募集人員

薪窯については約30名を予定。
  

ワークショップ内容

a.薪窯建設プロジェクト(当該窯建設の講義を含む)
b.作品制作の講義


申込みのコ-ス

①7日間コ-ス(上記a,bのいずれも参加できます)
    7日間出席できなくともかまいません。
②3日間コ-ス(上記aには3日参加の他bに参加ができます)
③1日間コ-ス(上記aには1日参加の他bに参加ができます)


申込み並びに払い込み期日  平成26年2月10日まで


費用等詳細は藤心陶芸センタ-まで、お問い合せください。


その他:
お車でお越しの場合には駐車場があります。
電車でお越しの方には最寄の駅まで送迎致します。
その他ご不明の点は、籐心陶芸センタ-までお問い合わせ下さい。




2013/06/10

国際理解図工教室


5月24日(金)、
子供たちが以前通っていた学校、
市貝小学校で、
国際理解図工教室を行いました。




事の起こりは、
一通のメールからでした。






ユアンの大学の教授を介して
同じ大学出身のアーティストである
Noela Mills(ノエラ・ミルズ)さんから
メールを受け取りました。

彼女はオーストラリア、サンシャインコーストの
マレーニー市でアート活動をしています。

東日本大震災で被災した子供たちを
アートを通して元気づけ、
またマレーニーのアーティスト達が募金を募り、
そのお金を子供たちの芸術活動に使うために
寄付したいとのことでした。

サンシャインコーストは、
群馬県の館林市と姉妹都市を結び、
2年に一度アーティストがオーストラリアから来日し、
交流をしているそうです。

彼らも今回そのメンバーとして来日するので、
滞在中の合い間に、
ユアンと関わりのある被災した子供たちに、
ぜひワークショップをしたいので、
どこか紹介して欲しいとのことでした。


そこで、津波の被害はなく、
あまりニュースに取り上げられなかったけれど、
栃木県の市貝町も、
あの時震度6強の地震で被災し、
ライフラインが止まり、
続く余震に子供たちは脅えて過ごしました。

娘の通っていた中学は建て直すことになり、
現在はプレハブの校舎で学んでいることや
小学校も被害を受け、
給食室が壊れ何カ月も給食が作れず、
子供たちはお弁当で過ごしたことなどを話しました。


ぜひ市貝町の学校で、ということになり、
小学生向きの活動ということなので、
市貝小学校に話に行ったところ、
快く引き受けて下さり、
トントンと話が進み、この日にいたり、
国際理解図工教室が実現しました。


うちの小学生の子供たちも
以前のクラスメイトたちと一緒に参加しました。

私も通訳などのお手伝いで行ってきました !








オーストラリアの先住民、
アボリジニの伝説で
ずっと昔のドリームタイムの頃
虹の大蛇が大地を創造したそうです。

その虹の大蛇をみんなで作りました。

他にもオーストラリアの動物の
しおりやモ―ビールを作りました。





うちの子供たち、二男Rと三男Sも
以前のお友達と一緒に
一日活動をしました。

子供たちのパワーはすごい~!!

約2年のギャップなんか、なんのその!
自然に、みんなと馴染んでいました。

久しぶりにお友達と過ごせて、
本当にうれしそうでした。



市貝小の子供たちも、
うちの子供たちも
とても素敵な時間を
過ごすことができました。

また明日から がんばれる。
そんな元気をいただきました。

このような機会を作っていただき
本当にありがとうございました。






Thank you very much for
a wonderful opportunity.

Noela Mills (ノエラ ミルズ
Christine Elcoate (クリスティーン エルコーテ
Barry Smith (バリー スミス )
Fiona Dempster (フィオナ デンプスター
Merv Jefferson  (マーヴ ジェファーソン) 

and
Bessie-san and Noriko-san

2013/02/19

陶芸教室



2月5日、
家の子供が通っている中学校で
美術の時間、長男の学年の1年生に、
陶芸教室で陶芸を教えてきました。


縄文時代から現在の陶芸について
長い歴史を、簡単に短く説明し、
制作を始めました。

粘土に触るのは初めてという
子供たちも多く、
四苦八苦しながらも
みんなとてもいい笑顔で
色々工夫しながら
楽しそうに制作しました。


子供たちの制作した作品を
後日、釉庵窯で焼き、
出来上がった作品で
給食の時間にご飯をよそって
それぞれ自分の器を使う予定です。

その時に、ユアンも中学校に行き
子供たちと給食をいただく予定です。



子供たちと、このように接する機会を持て、
色々な意味で理解を深め、とてもよかったと思います。

「めちゃくちゃ、楽しかった」
とユアンも言ってました♪





2010/09/22

ワークショップ ~Tokyo Workshop~



















マスタークラス・ワークショップを
International School of the Sacred Heart
(聖心インターナショナルスクール)にて行います。

そこでユアンが、
英語と日本語を交えて、1日陶芸を教えます。

まだ参加者募集中で、あと3名の空きがあります。
興味のある方は、ぜひご参加ください。

参加申し込み、お問い合せは、
スティーブ・トゥートル tootell@gol.com まで。

英語での詳しい情報は、 こちらのリンクをご覧ください。
English information



===============================

ユアン・クレイグ マスタークラス・ワークショップ
   EUAN CRAIG Master Class Workshop
      「UNDER CONSTRUCTION」


日時: 10月16日(土) AM 9:00 ~ PM 6:00

場所: 聖心インターナショナル・スクール
    ( International School of the Sacred Heart )

参加費: ¥12,000 (昼食代も含まれます)
(また、この参加費内の¥1,000は、
SEED in Nepal I.S.S.Hチャリティ・プロジェクトに寄付されます)


内容:
ハンドル、取っ手、注ぎ口などの取り付け方。
Pulling Handle(プリング・ハンドル)による取っ手作りを中心に、
ロクロ成形から組み立ての過程を体験し、使う器を制作します。

===============================
 

2009/07/06

ガトーショコラ~♪


この前の30日に
末息子の保育所の
家庭教育学級があり、
今回は
「焼き菓子を作る」だったので、
参加してきました♪






講師は、
保育所のお子さんのママでもある
横山由美先生でした。

フランスで
お菓子作りを学んだそうです。


作ったのは、
ガトーショコラと
チョコチップクッキー。



材料は全部
計ってもらってあったので
混ぜるだけでしたが、
思った以上に簡単でした。

私は、ガトーショコラが
大好きなので、
今度は、おいしいものが
うちでも作れるので
とてもうれしいです♫




ガトーショコラを
オーブンで焼いている間に
チョコチップクッキーを作り、
(やはり混ぜただけですが 笑)

ケーキが焼けた後に、
オーブンで焼きました。





家庭用のオーブンは、
温度にムラがあり、冷めやすいので、
余熱の時に、
20~30℃程高めに予熱すると
焼く時にちょうどいいそうです。



病み上がりのユアンも一緒に参加しました。

個展の準備が忙しかったのですが、
本格的なケーキ作りと聞いて、
料理が趣味のユアンは
ぜひ参加したかったそうです。




焼き上がったケーキも味見し、
他のお母さんたちとのおしゃべりも楽しく、
その上、自分の焼いたケーキをお土産にもらい、家に帰りました。


その日は空手の練習の日だったので、
急いで夕食を食べたのですが、
デザートのケーキもしっかり食べましたよ~♪

材料は先生が用意して下さった、
本格的ないいものだったので
とってもおいしかったです♫

私のレパートリーがまた一つ増えました。




横山先生 のお店は、
まだ私自身は行ったことがないですが、
今度ぜひ行ってみようと思います。


おやつ工房
「ル・プチ・シュブルーズ」

栃木県芳賀郡市貝町上根751-16
TEL:0285-68-5355

2009/04/15

入りました!!


ユアンは12・13日に、
ワークショップで教えました。 
 
12日は、以前ブログでも紹介した、
益子陶芸倶楽部にて
窯造りワークショップで造った、
ユアン窯の窯焚きを教えました。http://euancraig.blog.ocn.ne.jp/blog/2007/09/post_b36f.html
http://euancraig.blog.ocn.ne.jp/blog/2007/10/post_fabd.html    
 
 
13日は、ここの工房・自宅にて
ロクロ実演などをしました。 
 
朝、保育所に末息子を連れて行き、
家に戻ったら、庭は車でいっぱいでした。   
 
庭に、こんなに車が停まっているのは初めてで、
驚きの風景でしたよ。(笑)
  
 
さらに驚いたのは、
ユアンの工房は10畳ほどの
あまり広くないスペースですが、
そこになんと30人が入り、
ユアンのロクロ実演を
見ていたことでした!!!   
 
 
粘土の煉り台にも人が登り、
ギュウギュウ詰めで入りました!!   
 
 
 
 
 
ギュウギュウになりながらも、
皆さん笑顔で楽しそうでした。  
 
 
ユアンも色んな技法を見せることもでき、
ジョークで笑ったり、
とても楽しかったと言ってました。  
 
 
私も何人かの方たちとおしゃべりし、
また違ったことを知ったり、楽しかったです。  
 
 
邪魔をしたくなかったので、
何もお構いもせず、すみませんでした。
  
  
       
  
  
  
  
 
皆さん本当にお疲れさまでした。

2007/10/26

窯焚きワークショップ  FANTASTIC FIRE !!

昨日、25日から 窯焚きのワークショップ
FANTASTIC FIRE が始まりました。

ユアンを含む4人の講師がそれぞれ
自分の薪窯の焚き方を教えていきます。

煙のほとんど出ない、
日下部さんのスーパー・さすけね窯。

小さくて、すぐに造れる
スティーブさんの塩窯。

炎のパフォーマンス、ワリさんの
フライング・キルン。

そして、効率的に焚け、ソ
ーダ灰で焼く、夫のユアン窯。



前回の
窯造りのワークショップでも教えた
日下部さんも講師の1人です。

彼の窯には昨日作品を窯詰めし、
火が入りました。


土曜日の午後には
焚き終わる予定です。

一番時間がかかるため、
最初のスタートです。



みんなでグループに分かれ、
シフト制で交代しながら焚いていきます。







今日、他の2人の講師は窯を造り、準備し、
明日窯に火を入れます。



ユアンは釉薬掛け、棚板の準備をし、
今日26日は窯詰めが終わり次第、
窯に火を入れます。

ただ、あいにくの雨なので
窯を詰めていく作業は釉薬が流れないよう
注意が必要だろうと思います・・・・。

作品は全て素焼きをしてあるので
いつもより短い時間で
今晩中に焚き終わる予定でしたが、
入れる作品が足りなくなり、
ついさっき、作品を取りに家に戻りました。

これらの作品は素焼きしていないので、
生から作品を焼くことになるので
14~15時間の窯焚きになります。
終わるのは、明日の明け方です。

「窯を楽器に例えると、どんなに素晴らしい楽器であっても、
演奏者や演奏次第で、素晴らしい音楽を奏でることも、
そうでないこともある。 
だから、今回の窯焚きのワークショップは
窯をどう活かせるかを教えられる、いいチャンスです!」 

と窯焚きを教えるにあたって、ユアンが言っていました。 
この窯への思い入れも大きいだけに
とても有意義な機会を得られたようです。

さて、窯焚きがどう進むでしょうか・・・。
また後日、結果を報告します。

 
また、このワークショップに合わせて、
10月15日から11月5日まで
益子陶芸倶楽部にてグループ展で、
講師とコーディネーターの5人が作品を展示しています。

こちらもよろしくお願いします。

2007/10/11

あの窯に火を入れました!

先日の窯造りワークショップで造った
窯を焚きました。

10月4日に窯詰めし、
5日に火を入れ、窯焚きしました。

参加者や講師みんなの作品を入れ、
調子よく13時間で焚けたそうです。

途中、ユアンが少しその場を離れた時に
「ドンッ!」という爆発音がありビックリしたそうですが、
9日に窯を開けた時には何も問題なく
ほとんどロスもなく焼き上がりました。

たぶん、基礎のコンクリート部分で
亀裂が入ったのだろうということですが、
こういうことはよくあり、問題ないそうです。

時には気泡や水分のある作品が爆発し、
周りの作品にも被害が及ぶこともあります。
しいて言えば、密閉を良くしたために 還元で焚くところが、
強還元になってしまったそうです。

左の写真はドアの部分ですが、
新聞紙に薄めた耐火モルタルを塗り
ドア部分に貼り付け、
その上にまた薄めたモルタルを塗りました。
密閉度は高くなりますが、
この窯は、そこまで密閉しなくても大丈夫でした。

この写真、幻想的でなんだか絵のようですよね。

それから、もう1人の講師の
日下部さんが書いてくださりユアン窯は
「釉碗窯」と上に看板が掛けられました。

窯焚きの日、
ユアンはカメラを持って行ったけどメモリーカードを忘れ、
写真に撮れませんでした。(笑) 

窯出しの時には持って行き、
開ける前に少し撮れたそうですが
みんな窯の前にわっと集まり撮れなかったそうです。

私はその集まって興奮しているところを撮って欲しかったな
と思いましたが、仕方ありません・・・。

そういうところも、ユアンらしいです。(笑)

今月25日からは同じ場所で、
窯焚きのワークショップ
「Fantastic Fire」が行われます。

その時の窯焚きに、
もう少しどう工夫すればいいかが分かり、
貴重な窯焚きとなりました。

「毎年1回、このメンバーで集まり、この窯を焚きたい」
と参加者からの声も上がったそうです。

苦楽を共にした、いい仲間という感じですね。 

みなさん、本当にお疲れさまでした。

2007/09/22

窯 一丁上がり!!


「山椒は小粒でピリリと辛い!」

ユアンの窯はそんな窯だと、

私は思う。  

小さくて、コンパクト。 

大きな窯と違い迫力や面白みがないように

思われることもあるけど、

秘められた可能性は計り知れないです。

   

よく薪窯での窯焚きは、

炎との戦いと言われるけれど、

この窯はもっと穏やかで、

炎を通して窯と焚き手とのやり取りのように思えます。


一般に薪窯で使われる薪は

約10トンですが、

この窯は400kg程で焚けます。

 


薪のためにわざわざ木を切るのでなく、

廃材・端材を使って焚けます。

  

ユアン自身の作品には、

灰を被せ過ぎないようにして焚いているので、

この窯はあまり灰が被らない

というように誤解されることもあるけど、

そんなことはありません。 

灰を被らせるように焚けば、

14~5時間で、

穴窯で3日3晩もしくは

それ以上の日数で焚いたものと

同じくらい、灰が被ります。

   

「地球環境を考えるなら、陶芸をやめるべきだよ」

と、ある時そう言われたことがあります。

 

私たちが生活するうえで

エネルギーを使ったり、

二酸化酸素を排出したりは

避けられないです。


でも、最小限に抑えていくことは出来ます。

 

化石燃料を使うのでなく、

もっと薪に対して責任を持ち、

もっと意識を持ってやっていくことに意味がある。

 

この窯を設計したのはそんな理由もありました。

  
今回の窯造りのワークショップは

計画していた通りでないことや、

本当に色々ありました。

 



でも参加者の方たちは真剣に参加し、

一生懸命窯を造り、

何か強い絆で結ばれたようでした。

  

毎日土埃で全身汚れて、

疲れ果てて帰ってきましたが、

 

ユアンの多くの思いも

伝えることができたようです。

 

お疲れさまでした。

       

このワークショップの過程がユアンのブログに書いてあります。

ユアンが合い間に書き、英文ですが、

もしよければご覧下さい。

Euan The Potter  

http://euancraig.blogspot.com/

2007/09/18

窯造りワークショップが始まりました!


17日から益子で
窯造りワークショップが始まり、
ユアンはそこでユアン窯を造り、
指導しています。
 
もう1人の講師は
日下部正和さんで
最近「日本の薪窯」という本を
共同執筆し、出しました。


   
2種類の窯を造っていくので、
参加者の方には
興味深いものになると
いいなあと思います。
  
今回の参加者の中で
私のブログを見て下さっていて、
リンクのホームページから
このワークショップを知り、
参加して下さった方もいるそうです。



うれしいです ♪ 
  
さてワークショップでは、
コンクリートの床が
平ではなかったので、
初日は基礎の修正から
始まりました。
 
それぞれが違う方法で
均一した基礎造りをしたそうです。
 
ユアンはコンクリートと
モルタルで平らにし、
翌日からレンガを積んでいきます。 
 
もう1つはモルタルを厚めに敷き、
レンガを平らに置いていきました。
 
最初のコンクリートが平であれば、
いらない作業ですが、

こんなハプニングも将来的には
知っていて得する知識だと思います。

転んでも、ただでは起き上がらないのがいいですね。(笑)    

何事も基礎が大事です。

ここがズレると
全てが歪んでしまいます。
 
ふと、
私は自分の子供達に
どんな基礎を作って
やれているのだろうか?
と思ってしまいました。
 
それぞれが自分で高く、
強く、大きく伸びていけるような
そんな基礎を
作ってあげられているのだろうか?
 
とにかく頑張るしかない。
そして見守ります。
 
子供たち、大きくなれよ~!!

2007/02/25

無事ワークショップが終わりました



22日から24日まで 
The Magic of Pottery (陶芸の魔法)
と題した、ワークショップをしました。

土揉みから彫刻と盛りだくさんでしたが、
参加者の皆さんに喜んでもらえました。

次回来年の予約をすでに入れた人もいました。
この企画担当しているスティーブさんが
この様子をビデオで少し公開しているので
観ることができます。(英語ですが)

http://www.youtube.com/watch?v=IqxBT0dOIBo



10月には Wood Firing (薪窯)の
ワークショップを予定しています。

ユアンのデザインの窯も作ることになってます。
詳しくはまた後ほど紹介します。